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オレの左手が美女を喰いまくる~千人斬りを託された童貞のエロ同人誌ネタバレ【こけし☆メン】

オレの左手が美女を喰いまくる~千人斬りを託された童貞 著:こけし☆メン

オレの左手が美女を喰いまくる~千人斬りを託された童貞

著:こけし☆メン

この記事ではネタバレが含みます。

ネタバレOKの方はお読みください!

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オレの左手が美女を喰いまくる~千人斬りを託された童貞の内容

俺は交通事故で死んだはずだった。

「宮川よ・・・お前はたしかに一度死んだぜ」

 

俺の脳内に語り掛ける男。

名前は自称『佐助』

コイツは生前、無類の女好きのヤリチンらしく。

千人斬りを目指していた。

 

志半ばで死んでしまったために、成仏することなくこの世を彷徨っている。

俺に生を与えた代わりに『悲願』を叶えようとしているみたいだ。

 

「宮川さん、こんにちわっ」

マンションに戻ると一人の女性に話しかけられる。

彼女は隣の部屋に住む長谷川さん

美人でおっぱいも大きい人妻だ。

 

何気ない会話をして、彼女はどこかへ出かけていった。

「おいこれを見ろ」

俺の脳内に話しかけてくる佐助は何かの会員カードに気づく。

 

『夜蝶の会』

ホームページで調べてみると、乱交パーティが出てきた。

あんな清楚な奥さんが行くわけないと思っていた・・・

だが佐助いわく、ああいう人間ほど、性欲をため込んでいるそうだ。

 

夜蝶の会が開かれているマンションの一室に向かった。

そこでは、複数の男女がセックスを繰り広げていた。

しばらくそこで遊んでいると・・・

 

「ホルスさん来たぁ~~~~~」

男性たちの熱狂的な声が上がってきた。

そこには、アイマスクを付けている女性の姿があった。

声と顔立ちは確実に長谷川さんだ。

 

俺の左手のテクを見た長谷川さんは俺に近づいてくる。

「私にもお願~い♡」

さっそく胸を揉んでいく。

乳首を擦っていると・・・

「おっおっぱいだけで・・・」

「イッ・・イクぅーーッ!」

 

四つん這いになって足を震わせているところ

間髪入れずに挿入していく。

乳を揺らしながら腰を振っているが

まさか隣人だとは思わないだろう・・・

オレの左手が美女を喰いまくる~千人斬りを託された童貞の感想

左手が自分の意思と反して勝手に動く。

だが、それは百戦錬磨のテクを使って女性たちをイカせ放題!

生意気なギャルも清楚系の人妻も喘ぎまくる。

正体を見せた時の人妻の慌てっぷりもそそられました!

そんな最強の左手があったらセックスに困らないでしょうねっ

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